【先週】綿麻特集 金魚とパグ帯 山下八百子の黄八丈 こなれた着こなしの着物美人様

九寸帯

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インドネシアの技法 チャンチン染の帯 単衣特集

インドネシアの技法チャンチン染の帯を二本ご紹介 すぐお召頂ける仕立上がりの生紬のチャンチン染の帯をご紹介します。単衣に合わせて連休に使えますよ! シャリっとした生紬に色を抑えた大人のチャンチン染。 ほんのり透け感があ...
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単衣向き、竜巻絞りに諸紙布のすくい織八寸、芝崎さんちょい渋め藤紫の縞に型絵染帯

一気に桜が咲き始めました。20度を越しそうな予報の3連休、単衣着ちゃいますか? 私は引っ越しで春単衣をまだ出してなくて、秋の菊とか雪ウサギの単衣が出て来ちゃったので袷の塩沢を着ています。 4月は確実に単衣を着ることになりますね。それ...
きもの暮らし

原田重(かさね) 紅型の九寸帯「芭蕉と扇」芝崎作熨斗目と大島紬 

原田重さんの紅型帯です。 芭蕉の葉っぱは、異国情緒を感じさせてくれます。 芝崎さんの熨斗目藍と合わせて。帯柄は、小柄ながらも紅型の力強い色彩が熨斗目に負けません。 こちらは、大島と合わせま...
きもの暮らし

帯の力を考える。山崎世紀さんの帯で。

毎日のようにコーディネイトの画像を撮っていて思うのは、「帯の力」ということです。 帯を替えることで変化する着物の表情の不思議は、コーディネイトの楽しさの基になっています。 日本の服飾は、古墳の時代から様々に変化しているものの、どの時代に...
きもの暮らし

季節は「走り」、「旬」、「名残」と流れて、可愛い梅の帯はいつまで許されるかな? 

着物の楽しみはいろいろありますが、「季節を着る楽しみ」はそのなかの大きな一つだと思います。花が咲く前の「走り」、満開の「旬」、散り始めた「名残」、言い訳っぽいですが 長く楽しむコツの1つとして覚えておいてもいいかもしれません。
きもの暮らし

振袖用の刺繍たっぷりボリューム帯揚げを、帯にしてみる?

今朝、散歩中に愛犬に躓いて膝小僧を血だらけにしました・・・ 小学生みたい。正座すると当たって痛いです。 鬼シボ縮緬に刺繍たっぷりのボリューミーな帯・・・ではなく。 実はこれ、振袖用の帯揚げです。 もちろん...
きもの暮らし

麻地に紫陽花の帯。透けないので5月からどうぞ。

山桜は終わりかけ、ソメイヨシノが五分咲きです。 今夜の雨で散らなければいいのですが・・ 首都圏では外出自粛要請。デパートも食品売場以外はお休み。 どうしたもんでしょう。。。 じざいやを休みにしても・・・なので土日も通常営業しています...
きもの暮らし

型絵染めの帯ふたつ。ー新店舗オープンまであと2日

新店舗は三階にあります。エレベーターがありますのでご心配なく。 元町の汐汲坂通り。 じざいやの手前には和、洋、中、食べ物屋さんが色々あります。 これから制覇しようと楽しみです。 店内の片付けも着々と進む中、腰をぎっくりとやっちゃいま...
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